WordPress ME からWordPress 日本語版への移行
WordPress Japan サイトの閉鎖告知を見て少々驚く。「ローカライズドサイト設置について」の記事が投稿されたあたりから、予想されたことだったのだろうか?
今後のこともあるので、早速、WordPress ME から、本家日本語版に乗り換えることにした。手順については、ミblog を参考にさせていただいた。
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WordPress ME からWordPress 日本語版への移行
WordPress Japan サイトの閉鎖告知を見て少々驚く。「ローカライズドサイト設置について」の記事が投稿されたあたりから、予想されたことだったのだろうか?
今後のこともあるので、早速、WordPress ME から、本家日本語版に乗り換えることにした。手順については、ミblog を参考にさせていただいた。
2008年2月13日から、IE7 の自動更新の配布が開始された。これまでは、メインマシンには IE6 を、サブマシンに IE7 を入れていたのだが、それを入れ替えることにする。
早速、メインマシンのIE6 で Windows ホームにアクセス。すると…
WordPress 初心者が陥りがちな罠だろうと思うが、投稿記事編集時に、HTMLコードが消えてしまって、困っていた。大した分量のコードではないので、いちいち書き直していたのだが、さすがに、もう解決しなければ、とググること5分程度。解決策が見つかりました。
「ユーザー」-「プロフィール」画面を開き、「投稿時にビジュアルエディタを使用する」のチェックをはずし、「プロフィールを更新」をクリックします。(WordPress & Business メモ。)
プロフィール画面で設定できるとは…。ありがとうござました。
事務所のマンションのテラスから、国道工事の様子がうかがえる。国家規模の巨大プロジェクトの一端を毎日目の当たりにできるのは、貴重な経験。定点観測が、でっかいコンクリートの固まりをつなげていくという仕事の背後には、緻密な計画があることを気付かせてくれる。
この国道、1969年に都市計画として策定され、完成は2010年の予定という。インターネットの起源といわれるARPAnetが米国国防総省で導入されたのも1969年。以来、この約40年で、インターネットはどれだけの発展を遂げてきただろうか。
CSS3.info の記事「Safari 3.1 pushes CSS3 support forward」を読んで、Safari 3.1をインストールした。CSS3 Previews のページから、それぞれどのように実装されるのかを見てみた。
ログ解析ほど、楽しいものはない。サイトがどのように見られているか、すごく雄弁に語ってくれているからだ。
人の歴史は、誰かが記録しないと残らないけど、アクセスログは、サーバが自動的に残してくれる貴重かつ正確な記録だ。間違って記録されることも、人の主観によって捻じ曲げられることもなく、ユーザーの足跡を漏らすことなく残してくれる。
レンタルサーバー会社が提供している解析レポートサービスや、Google Analyticsでも、かなりのことが分かるが、そこで語られていることを「なぜ?」と追究していくなら、生ログが必須だ。
このカテゴリでは、ウェブサイトリニューアルにおける検討ポイントについてのメモを公開していきたいと思っています。系統だてて記述しようとすると、走りきるのは難しそうなので、これまでの経験の整理と、日々思いついたことなどを、あくまでメモという形態で(笑)。
以前は Movable Type(以降M.T.) でBlogを実装していたが、ライセンスフリーのエンジンで置き換えようと画策したのが昨年末。以来、あれやこれやといろいろ見てきたが、結局、WordPress を使うことにした。
選択の理由は、『とにかく実装が簡単なこと』に尽きる。WordPress にたどり着くまでにかなり試行錯誤を繰り返したことで、CMS や PHP についてはかなり鍛えられたこともあり、ダウンロードしてドキュメントを少し見たところで、「これなら、2、3日もあれば十分にできるな」と。
桃の節句の起源は、平安時代にまで遡り、3月3日に定着したのは、室町時代らしい。女の子のすこやかな成長を願う行事で、お雛様は、子供に降りかかる災厄を代わりに引き受けてくれる役目を負っている。
それゆえ、一子に一飾り与えられるのが本来とのこと。知らなかった。
娘の幼稚園の発表会の際、園に飾られていた立派な雛壇。おそらく、これまでたくさんの園児たちを見守り大切に扱われてきたのだと思う。一子一飾りのもともとの常識からは外れているのだろうが、こうした行事や雛人形が「大切にされ続ける」ことのほうが大事だなんて、とりとめのないことを考えた。
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